リノベーション物件に住んでみる

こんにちは。昨日今日と急に肌寒くなり、仕舞った長袖をあわててひっぱり出した人も多いと思います。

こう暑くなったり寒くなったり気温の差が激しいと体調を崩される方もいらっしゃるかと思います。風邪などひかないよう、お気を付けください。

今日は宮城県では1時間に96ミリの局地的な大雨が降ったり、北海道でF16戦闘機が墜落したり北海道の北海道浦幌町では震度4の地震があったり、原宿系モデルユニットがデビューしたりと大変な一日でした。

さて、今回はリノベーション物件を紹介いたします。

リノベーション」 という言葉は今では一般的になってきました。

リノベーションとリフォームってどう違うの」と聞かれることが多いので説明しておきます。

リフォーム → 原状回復、修復

リノベーション → スケルトンにして一から内装のやり直し

みなさんの印象はおそらく上記のようなものではないでしょうか。

実はちゃんとした定義はないんです。以前は「倉庫や事務所など住居用途ではない建物の内装を全部やり直して、住居用に改装する」ことをリノベーションと言っていました。

feel二子玉川

↑この物件などがそうです。もともとは事務所として使っていた建物に手を入れて、区分し住居用として内装をほどこしました。

剥き出しの配管や、コンクリートブロックの壁がとてもワイルドだろ。

配管 バスルーム

現在では、普通の住居用の建物を建築家によってデザイン性を高めて、価値を上げることを指すようになりました。内装のデザインを変えることをリノベーションと呼ぶようになったのですね。

当社でも入居者募集している、TOMOSシリーズや、REISMシリーズがそうです。

現在募集しているリノベーション物件は下記よりご覧いただけます。

↓ ↓ ↓

リノベーション物件

今回はその中でも、人形町のグリーンテラスを紹介いたします。

グリーンテラス

この物件は、二人のデザイナーによってそれぞれ別のリノベーションを施しています。

現在募集しているのが303号室。ワイルドリノベーションです。

アパレルのデザインソリューションを手がける名倉氏が手がけました。

株式会社ケリー

室内にはしっかりとしたロフトベッドが備え付けられております。

床はなんとモルタル仕上げ。ワイルドだろ。

収納に使うもよし、マットを敷いてベッド代わりにするもよし。かなりしっかりこしらえてあるので、男性でも問題ありません。

ロフトベッドの下にはカーテンが掛けられるようにカーテンレールが付いているです。目隠しすることが出来ます。それに加えてハンガーバーがついているので、クローゼットとして利用してもいいですね。

キッチン照明なんかは、外国から取り寄せた、船舶用のライトです。こんな照明を使った物件は他には見たことありません。

 

キッチン部分も凝っていて、扉がついているので、使わない時はすっきり隠しておくことも出来ます。

来客時には隠しておけます。

↓こちらからリノベーションの時の様子がご覧いただけます。もともと和室の1DKだったのがみるみるうちにかっこいいデザイナーズマンションに変わっていく様子がワイルドだぜ。

公式ページ

 

大変人気で、多くの方に内覧いただいております。内覧のご希望がございましたらお早めにどうぞ。

お問い合せをお待ちしております!

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